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2013年9月23日月曜日

ギターアンプアプリ「JamUp Pro XT (JamUp Pro)」がセール中!850円!



ギターアンプアプリ「JamUp Pro XT (JamUp Pro)」がセール中のようです。

Jeff Loomis and Keith Merrow - iPad JamUp Pro XT


2013年8月17日土曜日

今でしょ!ダウンロードなら!IK MultimediaのiPhoneアプリが、みんな半額に!8月30日まで急げ!


2013年8月30日まで:iPhone、iPod touchユーザーの方に朗報です。IKのiPhoneアプリが、期間限定でまとめて半額に。AmpliTube、SampleTank、VocaLive、iGrand Pianoは各850円、DJ Rigは450円、iRig Recorderは350円、そしてGrooveMakerは全タイトル各170円と、衝動買いできるプライスに。これまでFREE版で我慢してきた人も、この機会にまとめてフルバージョンに乗り換えましょう。

AmpliTube1,700円850円
AmpliTube Fender1,300円600円
AmpliTube Slash1,300円 ⇒ 600円
AmpliTube Jimi Hendrix1,300円600円
VocaLive1,700円850円
iGrand Piano1,700円850円
SampleTank1,700円850円
DJ Rig850円450円
iRig Recorder700円350円
GrooveMaker各450~850円170円

2013年7月30日火曜日

Syu(GALNERYUS)がギターアンプアプリ「JamUp」をプレイ! デモビデオ公開!


メディア・インテグレーションは、米国カリフォルニア州Positive Grid社の「JamUp PRO XT」の拡張パック「Metal Pack」をギタリストSyu(GALNERYUS)がプレイするデモビデオを公開した。


2013年7月9日火曜日

メタル系ギタリスト必携!アンプシミュレーターアプリ「JamUp PRO XT」がバージョンアップ!3人のメタル・マスターのシグネチャー・サウンド・パックなどが登場!


メディア・インテグレーションMI事業部は、米Positive Grid社のiOSギターアプリ「JamUp PRO XT」と「JamUp XT」の新バージョン2.4をリリースした。

「JamUp Pro XT」は、iOS対応のギター・ベースアンプ、マルチ・エフェクト・アプリ。最新バージョンの「JamUp Pro XT 2.4」では、Jeff Loomis (Nevermore)、Ola Englund (Six Feet Under, Feared)、Keith Merrow、3人のメタル・マスター・ギタリストとのコラボレーションによって誕生した「Metal Signature Pack」がリリース(アプリ内課金)。さらにリアルタイム・ピッチ・シフター/ハーモニー・エフェクトの追加をはじめ、機能が強化。さらに優れたパフォーマンスが可能になっている。

YouTubeには、Keith Merrow、Ola Englund、Jeff Loomisによる最新版のJamUp PRO XTデモ・ムービーも公開されている。サウンドをチェックしたい人はこちらをチェック。
Keith Merrow, Jeff Loomis, Ola Englund- JamUp "Bro 2.0"

2013年6月13日木曜日

楽曲の仕上がりを左右するマスタリングアプリ「Audio Mastering」がついに登場!これでiOS上ですべて完結できます。


オリジナルを作曲しDAWを使って打ち込みやギターやベースなどを録音しミックスダウンを行い最終的にWAVファイルやCDにしてもプロが録音制作した音と比べると何か物足りないことがあると思います。これは音圧レベルや質感補正を行うマスタリング作業をしていない事による原因が考えられます。マスタリングには大まかにミックスダウンした2チャンネルの音源にEQやコンプ、リミッター、マキシマイザーなどのエフェクターを使用し音圧レベルや質感の補正などの音を作り込んでいく作業と、1枚のCDとして聴いたときに不自然にならないように各曲の音量などのバランスを取って行き調整する作業があります。そんな最終工程の重要作業を行うアプリがiOS上で行えるようになりました。

Audio Mastering for iPad


2013年6月1日土曜日

iOS用「AmpliTube」が3.0にバージョンアップ!そして話題の次世代ギターインターフェイス「iRig HD」も発売開始!!


IK MultimediaがDAWスタイルの録音、ミックス、編集が行えるマルチトラックのStudio機能を追加した「AmpliTube ver.3.0 for iPhone、iPad」をリリースしました。 「AmpliTube ver.3.0 for iPhone、iPad」はアプリ内課金によりマルチトラック・レコーダー、マスタリング・エフェクトと、スタジオ機能を追加することができます。他のアプリを使わずAmpliTubeだけでデモ音源の制作を完結できるようになりました。ギターの演奏を中心に曲を制作しているギタリスト向けの機能追加です。
Recording on your iPhone - AmpliTube Studio DAW app inside AmpliTube for iPhone


2013年5月17日金曜日

エレクトリック・ロック・ギター奏法の原点「ジミ・ヘンドリックス」


今日におけるエレクトリック・ロック・ギター奏法のすべてを40年も前に始めたのが孤高のサウスポーギタリスト「ジミ・ヘンドリックス」。67年のデビュー・アルバム「Are You Experienced」はロックギターのあらゆる要素が詰め込まれている。その後のギタリストたちは「Are You Experienced」をスタート地点に 各々のギターテクニックを展開したのは疑いようのない事実。伝統的なブルースを基調としながら迫力満点でかつ変幻自在なギターサウンドを披露している。ジミヘンのそしてロックギターの原点・原石というべき名作。

2013年5月12日日曜日

元ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト・スラッシュのiRigインタビュー。(日本語字幕付)


“ツアー先でアイデアを記録する方法はないか探していたんだ。そしてツアーの最中にiRigに出会った。感動したよ。それがまさに求めていた物だったんだから。すぐにいろんなアイデアを録り始め、それがアルバム収録曲に発展した。使い慣れた道具そのままの見た目だったんで、すぐに自分の物になったよ。まさに「これだ!」という瞬間だね。iRigがあって良かったと思うのは、こんな時だ。旅先で練習をする。練習中に録音したくなったら、すぐにレコーディングする。いろんなアイデアを試し弾きする。それが、ツアーバスの中であっても、欲しい時に、すぐに使えるのがいい。
スラッシュはAmpliTube Slash収録のアンプ、エフェクトについて試奏を交えて語っています。

2013年5月8日水曜日

ギタリストのためのiPhoneでレコーディングするときのアプリベスト5


iPhoneを利用し面倒なセッティングや煩わしいケーブルの準備などストレスなくスマートに曲のアイディアをレコーディングできるアプリをご紹介します。




ギターや曲のアイディアを録音しレコーディングの中心を担うのはアップル社が誇るiOSで音楽を行うときのキラーアプリGarageBandです。とにかく直感的な操作で初心者でも1時間ほど操作すれば使用法が見えてきます。初心者はもちろん中級者にも問題なくおススメできる総合レコーディングアプリです。

2013年4月29日月曜日

ギター用iOSアンプ・エフェクターシミュレーターアプリ「AmpliTube」と「JamUp Pro XT」を比較してみました。


ギター用iOSアンプ・エフェクターシミュレーターアプリ「AmpliTube」と「JamUp Pro XT」の機能と音を比較してみました。両者 AudioBusに対応したことによりギターの録音は勿論のことシンセ系のアプリに「AmpliTube」と「JamUp Pro XT」をかけて GarageBandに録音なんて事が簡単に出来ます。使用環境はiPhone4SにiRigをインターフェイスで使用、楽器はフェンダーのストラトでDiMarzioがマウントされています。モニターはヘッドホーンSONY MDR-CD900STで行っております。

2013年4月6日土曜日

ギターアンプ・エフェクターシミュレーターiOSアプリ「JamUp Pro XT」がバージョンアップ


ギターアンプ・エフェクターシミュレーターiOSアプリ「JamUp Pro XT」が4/1に2.3にバージョンアップしたようです。

バージョン 2.3.0 の新機能
★ 新しい24-bitステレオ8トラック・レコーダー(アプリ内課金)。iTunesの音楽のインポート、オーディオのコピー/ペースト、E-mail、iTunesまたはSoundCloudで曲をシェア可能
★ SamplerがiTunesの音楽のインポートとE-mailでのシェアに対応
★新しいMIDIアサイン。MIDIラーンとMIDIオン /オフ・スイッチ
★各ノブをダブル・タップするとデフォルト値に
★ SoundCloudシェアリング、Fireballのゲイン、Multi-Headのディレイを含むバグフィックス


本来のこのアプリの心臓部であるギターアンプ・エフェクターシミュレーターのバージョンアップではなく録音そして再生部分のブラッシュアップのようです。

2013年3月31日日曜日

ギターアンプ・エフェクターシミュレーターアプリ「JamUp Pro XT」2

今回はギターアンプ・エフェクターシミュレーターアプリ「JamUp Pro XT」のセッティング画面を紹介します。写真はiPadの「JamUp Pro XT」のセッティング画面ですがiPhoneでも同じ画面です。


Background Audio Mode: バックグラウンドでの動作を有効にします。

バックグラウンドでの動作を有効にするというのはiPhoneのホーム画面に戻ったときや他のアプリを立ち上げたとき「JamUp Pro XT」の動作を有効にするか無効にするかということです。要するに他のアプリを立ち上げたとき「JamUp Pro XT」をそのまま使いたければ有効にしてください。この機能を有効にしたときで完全に「JamUp Pro XT」を終了したいときはホームボタンを2度押ししてiPhone下部に出てきた「JamUp Pro XT」のアイコンを長押しして-をタップすると完全にアプリケーションが終了します。

Knob Gesture: ノブの動作を設定します。Auto Detect Linear Rotaryの3つから選べます。
Input Channel: ステレオ入力デバイスの場合、入力チャンネルを変更します。JamUp PlugではLeftです。
Ultra Low Latency: レイテンシーモードを変更します。有効にすると遅れは少なくなりますがCPUの負荷が大きくなります。動作が重い場合や遅めのiOSデバイスの場合は無効にしてください。
ギターの音色は基本的に立ち上がりの早いのが特徴ですのでレイテンシーが遅いのは弾いていて気持ちが悪いのでこの機能は有効にしての使用をおススメいたします。

Sharing Account: Shareフォーラムのアカウント設定です初めて作成する場合はSign Upから登録してください。
Facebookアカウントをお持ちの方は"Log In Using Facebook"からFacebookのアカウント情報でログインできます。
AirTurn: ワイヤレスペダルのAirTurnを使用する場合はオンにします。
Support Information: 各種サポート情報にアクセスします。

また近日中に「JamUp」用のインターフェイス「JamUp PLUG」が発売されるそうです。販売価格は¥1,980とかなり魅力的な値段です。iRigはネットで3,000円から4,000円が相場ですので約半額ですね。安価ながら、フィードバックを防止しロー・ノイズを実現するために独自の回路設計を採用しているのが特徴のようです。
予定通り「JamUp PLUG」が発売になりました。パッケージもiRigを意識したようなデザインですね。

ギターアンプ・エフェクターシミュレーターアプリ「JamUp Pro XT」1

ギターのiOS用アンプ・エフェクターシミュレーターアプリといえばIK Multimedia社の「AmpliTube」が有名で使用している方も多いと思います筆者もその1人です。その「AmpliTube」の対抗馬Positive Grid社の「JamUp Pro XT」が期間限定で700円で販売していたので購入してみました。「JamUp Pro XT 」の公式ギター・インターフェースはJamUp Plugというインターフェイスらしいですいが筆者はiRigでの使用になります。


Positive Grid社の第1の魅力は、設立前より注力して来たアンプ・モデリングの技術にある。大学院での研究プロジェクトで真空管アンプのモデリングを始め、平行して西海岸トップのIT企業でソフトウェア開発の経験を重ねた後、会社設立に至る。このサウンドとテクノロジーの2つの要素を高レベルで統合したのが、使い勝手の良い操作画面と実機さながらのギター&ベース・サウンドを再現するアプリ、「JamUp」シリーズということです。ユーザーやプロのミュージシャン、エンジニアからも高い評価を得ているようです。

2013年3月22日金曜日

ギタリストのためのiOS画期的アプリ「AudioBus」

ギターを弾く皆様なら一度は自分の演奏を録音したりオリジナルソングを作曲しデモ音源を作ったことがあると思います。そんな皆様ならiPhone・iPadアプリのGarageBandやThumbJamそしてAmplitubeをダウンロードしたことがあると思います。ご存じない方も居るかもしれませんので簡単にご説明します。

GarageBandは、アップルが開発・販売するOS X/iOS用の音楽制作ソフトウェアで、様々な音源を組み合わせてDTMを実現する、シーケンスソフトの一種で簡単な操作と内蔵音源のクオリティの高さでギタリストはもとよりミュージシャン必須のアプリケーションです。これを使いたくてipadを購入したミュージシャンがごまんといます、この価格でこの性能は最高です、とにかくiPhone・iPadで音楽をやりたい人はこれを最初に購入しましょう。
GarageBand - Apple

ThumbJamは直感的な操作ができる奏用/パフォーマンス用のアプリの代表格ユーザーインターフェイスは鍵盤やギターの弦を模した多くのアプリとはまったく異なるもので演奏性を最重要視したアプリ。タッチした指を動かすことでビブラートやトレモロをかけたりiPhoneやiPadを傾けることでパンやピッチベンドをする音色もある(ユーザーによる割り当ても可能)。スケール指定で楽器演奏が不慣れな人でもそれなりに弾けたりします。とにかく演奏系アプリの最高峰です。
ThumbJam - Sonosaurus LLC

AmplitubeとはiRigというギターとiPhone・iPadをつなぐアタッチメントで使用するギターアンプシミュレーター、マーシャルやフェンダーなど等、ギタリストならこのアプリのインターフェイスをみると購買力がMAXになるでしょう。名器が沢山シミュレートされています。
AmpliTube - IK Multimedia

ギタリストなら必携の上記三つのアプリですが今までは個別にしかこのアプリたちを使用できませんでした、 ですが先日iOS の音楽アプリ同士でオーディオストリーミングの入出力を可能にする統合管理アプリ「Audiobus」にGarageBandが対応しました。 これによりGarageBandで作ったデモ音源に自分の弾いたギターをAmplitube経由で録音したり、GarageBandで作ったリズムパートにThumbJamで弾いたベースパートやギターパートを録音することが可能になりました。


Audiobusアプリ画面。inputにThumbJamを呼び出しoutputにGarageBandをアサインしています。