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2014年1月20日月曜日

高級感あふれるApple公認の「iPhone5sカラー同色lightning usb ケーブル」ゴールド・シルバー・グレイが発売!



ストラップヤから発売された「iPhone5s 同色カラー アルミ lightning usb ケーブル」。本体同色になっています! しかもAppleの公認製品のため、iOSのバージョンアップがあっても安心です。


人気のはやはりゴールド色!

これらは各色2200円でストラップヤ公式ショップ「Hamee」で販売中のようです。iPhoneを使用している方は統一感やこだわりを持って使っている方が多いのでおススメです!

2014年1月2日木曜日

新年2014年!次期iPhone 6と次期iPadはどうなるか?


Appleは新製品の開発過程や発表前の製品に関する情報のリークに非常に敏感で、新製品は公式にリリースされる直前まで詳細な情報はわかりません。これまでにもさまざまな情報が出ているのですが、2014年にAppleから発表される次期iPhone 6と次期iPadを予想してみましょう。

大画面化した次期iPhone 6
スティーブ・ジョブズは当初iPhoneの3.5インチのディスプレイサイズが使い勝手という意味で一番使いやすいサイズで、同じようにタブレットは10インチだと考えていたようなのですが、ジョブスの意に反してユーザーはより大きなスマホを使い始め、AppleもフルサイズのiPadだけでなく小さなiPad miniを発売するようになりました。
Appleは依然としてこの思想に固執しており、3.5インチのiPhone 4Sから4インチのiPhone 5になりディスプレイは大きくなったのですが最新のiPhone 5sとiPhone 5cは依然として4インチのままです。しかし、ユーザーのニーズは徐々に変わり、HTC OneとMoto Xは4.7インチ、Nexus 5は4.95インチ、Samsung S4は5インチ、LG G2は5.2インチと各社のスマホの大画面化は加速しています。
Appleは当然ですが、ユーザーがディスプレイサイズの大型化を求めていることは百も承知です。2014年は初めて大型ディスプレイを搭載した次期iPhone 6を発表する年となるでしょう。

次期iPhone 6は4.7インチか5.5インチ、曲面ディスプレイは採用されない
気になるサイズですが、Appleは既に多くのディスプレイサイズをテストしていると伝えられていますが、ブルームバーグの報道によると最終残ったサイズは4.7インチと5.5インチのサイズで次期iPhone 6はこの2つのサイズでリリースされると報じています。ただ、確かに2つのディスプレイサイズのiPhoneのリリースは可能性がありますが、Appleは可能な限り「シンプル」を求める哲学を持っていますので個人的には4.7インチか5.5インチのどちらかでリリースされるのではないかと思われます。また、うわさされている曲面ディスプレイは次期iPhone 6で採用されることはないと予想しています。

大画面化した次期iPad
iPad Maxiというあり得ないネーミングから大画面の次期iPadのうわさは始まりましたが、その後も同様のうわさが跡を絶ちません。今のところ12.9インチサイズの次期iPadがもっとも有り得る話として伝えられていますが、8インチ、10インチ、13インチの3種類のディスプレイサイズが、それぞれターゲットとするユーザーを考えると最適なサイズだと考えられます。

大画面iPad、将来はOSXも動くハイブリッドモデルへ
実は大画面のディスプレイを搭載したiPadではiOSとOSXの2つのOSが使えるハイブリッドモデルになっていくのではないかと考えています。Mac上で動くOSXとiPadでのiOSは徐々に近い存在になっていますので、両OSが起動する大画面のiPadが、すぐにではないにせよ開発されると考えています。ただし、実際にこのハイブリッドが実現するとしたら先にMac上でiOSが起動するようになると予想しています。 大画面の次期iPadはAppleが非常に重視しているマーケットである、教育市場向けに教科書の代用としてリリースされると考えられているのですが、当然、一般市場向けやビジネス市場向けに販売しないという意味ではないと考えています。

次期iPadのリリースは10月
12.9インチの次期iPadは既に生産が始まっていて、2014年始めにもリリースされるとの報道もありますが、もし本当にそうであれば何かしらリーク情報があると思わるのですが、今のところ何も確認できないところをみると12.9インチの次期iPadは10月までリリースされないと思われます。

2013年12月31日火曜日

1日持たない人におススメ!iPhone 5sのバッテリーを長持ちさせる設定。



iPhoneのバッテリーの消耗を減らす基本的な方法としては、メールやSNSのチェックの頻度を減らしたり、アプリの起動を必要最小限に抑えるというものがあります。 しかし、それほど頻繁に使っていないにもかかわらず、バッテリーの消耗が早いと感じたら、以下のことを試してみるといいでしょう。

1 画面の明るさを調節する
 画面を明るくすると、視認性はアップしますが、その分バッテリーの消耗も激しくなります。そこで、自分が許容できる範囲で暗くしましょう。  まずは「設定」から「壁紙/明るさ」を開き、「明るさの自動調整」をオフにします。そして、「明るさ」からスライダーを左に移動して画面を暗くします。暗くし過ぎると見えづらくなるので注意しましょう。  なお、コントロールセンターからも明るさ調節は行えます。「明るさの自動調節」をオフにして、あとは状況に応じて明るさ調節をするとよいでしょう。

「設定」→「壁紙/明るさ」から「明るさの自動調節」をオフに。そして明るさを暗めに調節する。

2013年11月15日金曜日

米Apple、「iOS 7.0.4」を提供開始 - FaceTime通話の不具合を改善


米Appleは14日(現地時間)、iOSの最新版となる「iOS 7.0.4」の提供を開始した。最新ソフトウェアでは、FaceTime通話の不具合などを修正する。あわせて、iOS 7非対応の第4世代iPod touch向けに「iOS 6.1.5」を提供する。

iOS 7.0.4では、一部のユーザーがFaceTime通話を利用できない不具合などを改善する。対応端末はiPhone 4以降、第2世代iPad以降、iPad mini、第5世代iPod touch。あわせて、iOS 7非対応の第4世代iPod touch向けに、FaceTime通話の不具合を修正する「iOS 6.1.5」を提供する。

最新版へのアップデートは、ホーム画面から「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」を開き、「ダウンロードしてインストール」をタップして行う。

2013年11月12日火曜日

iPhoneを充電し続けたまま使うとバッテリー寿命を縮めるか? - いまさら聞けないiPhoneのなぜ


説明書を読まなくても使い方がわかるのが、iPhoneの魅力であり強みです。しかし、知っているつもりが正しく理解していないこともあるはず。このコーナーでは、そんな「いまさら聞けないiPhoneのなぜ」をわかりやすく解説します。今回は、「iPhoneを充電し続けたまま使うとバッテリー寿命を縮めるか?」という質問に答えます。

2013年10月1日火曜日

一度使えばやめられない? iPhoneの『AirDrop』の使い方


iPhoneをお使いの方で、自分の端末で撮った写真を友達に送りたい時に、どんな方法で送信していますか?

パッと思いつくのはメールかもしれません。遠くの相手に送るのであれば、この方法しかありませんが、容量制限に引っかかるなど、面倒な話になる可能性もあります。近くの相手に送るならば、もっと簡単に渡せないか...こんな時に使えるのが『AirDrop』です。

AirDropは、近くの相手に、Wi-FiかBluetoothを使って、高速にファイル送信できる仕組みです。仕組み自体はBluetoothのファイル転送と似ていますが、転送後に適切なアプリを使って処理する部分までカバーしているのが特徴です。

さっそく、使い方を紹介します。今回の説明は「自分がファイルの送信側」であることを前提に進めます。

1.Wi-FiかBluetoothをオンにする
まずは、iPhoneなどのデバイスの「コントロールセンター」で、Wi-FiかBluetoothのどちらかがオンになっていることを確認してください。


2.「検出先」の設定を変更
コントロールセンターの「AirDrop」をタップして、検出先を「全員」か「連絡先のみ」のどちらかを選択します。「全員」は誰からでも検出を可能とする、「連絡先のみ」は検出できる相手を連絡先に登録されている人のみに限るかの違いです。ちなみに、「全員」に設定しても、知らない人からファイルを送り付けられるワケではなく、受け入れるかを決められるので、いたずらの心配はありません。


3.ファイルの送信と読み取り
AirDropでは、さまざまなファイルが送信でき、受け取り側はどのアプリで読み取るかを選択できます。ファイルを読み込めるアプリが端末にインストールされていれば、取り込みが自動で行われます。

たとえば、「写真」アプリで目的の写真を表示して、共有ボタンをタップします。すると、受け取りできる相手のアイコンが表示されます。アイコンをタップすると、相手に写真が送信できます。

相手が写真を受信すると、アイコンの下に「送信済み」と青字で表示されます。相手が受信拒否すると「拒否」と赤字で表示されます。写真を受け取ると、写真アプリが起動して、カメラロールに写真が取り込まれているはずです。


動画で見るとこんな感じ

AirDropは、写真アプリに限らず、連絡先やSafari、メモでも使えます。また、iOS 7に対応したアプリならAirDropが使えることが多いです。近くの人にファイルを渡すことがある時には、共有ボタンを押して、使えないかを確認してみてください。赤外線通信のように、お互いの端末を向けあって、じーっとしている必要もありません。

iOS 7が動作するデバイスでも、iPhone 4/4sなどで使えないなど、制約はありますが、一度使うと、この使いやすさはやめられないはず。「AirDropってなに?」という方は、これを機会に使ってはいかがでしょうか?

2013年9月29日日曜日

iPhone5s/iPhone5cと合わせて使いたい近未来的ガジェット -スピーカー編


"クリエイターといえばアップル"という印象があるほど、アップル製品はクリエイターに愛されており、今回のiPhoneについても高い関心をもっていたはずだ。そして、この新しいiPhoneを購入したら、同時に使える最新デジタルガジェットも気になってくるのではないだろうか。今回は、そんなクリエイターたちのために、ユニークなガジェットを多数販売し、著名クリエイターのファンも多いという"ハイセンス"なセレクトショップ「RESTIR」のバイヤー・三浦寛子さんが薦める最新デジタルガジェットを紹介。

■お風呂やプールなど水場で電話待受や音楽が楽しめる「ION」

同製品は、浴室、プールサイドやキッチン、海や川など水辺や水場で活躍する防水Bluetoothワイヤレススピーカー。ワイヤレスなため、Bluetooth(A2DP)対応の音楽プレーヤーやiPhoneなどの携帯電話を、水のかからない別の場所に置いたまま、浴室などで音楽やラジオを聴くことができる(ラジオを聴くにはラジオ受信アプリが必要)。また、コールボタンも備え、ハンズフリーで内蔵マイクとスピーカーで電話の着信応答が可能となっている。価格は6,280円。三浦さんは「バスタイムに音楽を聞いたり、友達と通話が出来るので、女子にはとても嬉しいアイテム。価格もお手頃です」とコメントしている。


■iPhoneから出る音を置くだけで増幅させる「Touch AMP」

スピーカーから音を出しているiPhoneなどを、同製品の特定の場所に置く(スピーカーの位置に合わせる)と、増幅された音が出てくるというユニークなスピーカー。ケーブルや面倒な設定のいらない手軽さが魅力だ。電源はUSB給電のほか、単三形アルカリ乾電池3本で約10時間の連続動作も可能となっている。価格は4,980円。三浦さんは「私も未だ、どんなシステムで音が出てくるようになっているのか、理解できていません」としながらも「ただし、(この製品を)ご覧になられた方はほとんど購入されていきます」と自信を込めて語っていた。

2013年9月18日水曜日

こんなに進化した!iPhone 5s 新機能まとめ



10日(米国時間)、アップルの発表により全貌が明らかとなったiPhone 5s。従来のiPhone5と比べると、外見はあまり変わっていないようにも見える。どこが新しくなったのか整理してみよう。

サイズや重さ、容量はそのまま
サイズは高さ123.8 mm、幅58.6 mm、厚さ7.6 mm。重さは112gとiPhone5とまったく同じサイズ、重さのままだ。容量もiPhone5同様、16GB、32GB、 64GBが用意されている。噂された128GBは登場しなかった。

新色登場 Phone4までは黒一色、4Sと5では白と黒の2色で登場したiPhone。5sでは、新色ゴールドが加わり3色展開に。黒をベースとする「スペースグレイ」、白をベースとする「ゴールド」「シルバー」から色を選ぶことができる。

指紋認証を搭載
他人にiPhoneを勝手に使われないよう、多くの人が設定しているであろうパスコードロック。それに代わり、よりスムーズに、より簡単なロック解除が可能となる指紋認証センサー「Touch ID」を新たに搭載した。

ホームボタンは単なるボタンに見えるが、指紋認証センサーが内蔵され、ホームボタンに触れるだけでiPhoneのロックを解除できる。その上、なんとアプリの購入など、これまでApple IDとパスワードを入力していた場面でも指紋認証で済ませる事ができるようになる。

Touch IDは360度の認識に対応し、どんな角度で指をおいても指紋の識別ができる。また、複数の指紋を登録できるので、家族で同じiPhoneを使うことが可能。指紋データはiPhone本体に記録されるので、ネットワークを通して指紋データが流出する心配もない。

中身がパワーアップ
iPhone5sでは「A7」と呼ばれる最新チップを採用。スマホでは初となる64ビットの演算装置であり、iPhone5に搭載されている「A6」チップの最大2倍の高速処理ができるようになった。

さらに、加速度センサー、ジャイロスコープ、コンパスから送られるモーションデータを処理するM7コプロセッサを搭載。処理を分担することでバッテリーが節約できる。

バッテリーの持ちも改善され、3Gでの連続通話時間は最大8時間だったのが最大10時間に、連続待受時間は最大225時間だったのが最大250時間にのびている。

カメラがパワーアップ
カメラ性能も大きく向上した。レンズの明るさを示すf値が2.2になり、2.4だった従来レンズよりも明るくなった他、レンズからの光を受け止めるセンサーも15%大きくなった。より美しい写真が撮れるようになったということだ。

また、今までフラッシュとして使えるLED(発光ダイオード)は一つしかなかったが、iPhone5sでは白色とアンバー色(こはく色)の2色のLEDを搭載。被写体に合わせて最適なフラッシュの明るさと色味で撮ることができる。

ほかにも、1秒間に10枚の連射が可能なバーストモードや、自動手ブレ補正、毎秒120フレームのスローモーションビデオの撮影、ビデオ撮影中のズームなどが新たに可能となる。

専用ケースも提供
いままではサードパーティ製しかなかったiPhoneケースだが、今回はなんとアップルから専用ケースが販売される。iPhone5sに合わせて緻密に仕上げたというそのケースは、レザー製でブラウン、ベージュ、ブラック、イエロー、ブルー、レッドの全6色。価格は4080円。

すでに、アップルの公式ホームページにはその詳細が掲載されている。Touch IDやカメラ機能を紹介する動画もあるのでぜひ発売前にチェックしておこう。アップルの発表では20日発売となるiPhone5s、手元に来るのが実に楽しみだ。

また、iPhone5sの発売にあわせて、中身のOSも一新される。「iOS7」については、すでに6月に行われたアップルの開発者向けカンファレンスWWDCでその機能が発表されており、18日(米国時間)に一般公開される予定だ。新しいiPhoneを購入予定の方、お手持ちのiPhoneでiOS7を利用される方は、今一度iOS7の機能をしっかり確認しておこう。

2013年9月13日金曜日

新iPhone、迷ったらとりあえずコレにしとけ! sなのcなの? 青なの金なの? 容量は何なの?



sなのcなの? セクシーなのキュートなの? どっちが好きなの?

iPhone 5cの予約受付が金曜日に開始。iPhone 5sについては予約はないみたいだし。ここは安全にiPhone 5c? いやいや、せっかくだから指紋認証とか新iPhoneならではのがいい、やっぱりiPhone 5sだ。色はどうする? 容量はどうする? キャリアはどうする? カバーは…、それはいっか。

初めて2デザインも発表されて、何が何だかこんがらがって、どうすればいいのかわかんない、という人にオススメの1台。大抵の人は、これ買っておけば間違いないでしょという米Gizmodoオススメ端末がこれ。

iPhone 5s、32GB、スペースグレイ。これで決まり。キャリアは米国ならVerizon、日本ならばauでしょうか。

■なんで「5s」がいいの?
「s」は、今までならば前機種のアップグレード版という位置づけでした。が、今回はアップグレードなんてレベルじゃありません。まずその中身がスゴい。スマートフォン史上初搭載のなる64bit、A7チップ。iPhone 5または5cのA6と比べてかなりの上をいきます。ただA7が速いというだけではありません。この上に補佐役となりデータ(加速時計、ジャイロスコープ、コンパス等)を処理するM7がついていくるのです。このM7の存在だけでも、iPhone 5cプラス100ドルの価値は十分にあると言えます。もちろん、指紋認証と、デュアルLEDフラッシュの存在も5sを推すのに十分な理由となります。

これに加え、アップルの初代版はイマヒトツなことでお馴染み。故に「c」初代にわざわざ手をだしてリスクを背負うこともないのでは…。

■なんで「32GB」がいいの?
32GBというサイズが、ちょうどいい案配なのです。(あなたが平均的なユーザーならば、という話ですが)例えるならば、16GBは押し入れに住むようなもの。64GBは広いお屋敷暮らし、悪くはないけど使わない数部屋のためにお金をだすのは不経済。32GBがちょうどいい。ちょっと考えてみてください、どのくらいのデータをローカルに置いて、どのくらいのデータをクラウドに置いているかを。音楽と写真、それにポストする前の動画を保存しておけるスペースがあれば、それでいいってものでは。

■なんで「スペースグレイ」がいいの?
iPhoneのゴールドとシルバーは、他社に比べてずいぶん落ち着いたゴールドやシルバーだとは思います。あんまり金ぴかケバケバしくないです。しかし、何色でもいいから無難なものをと思うなら、ここはスペースグレー一択。グレーのガジェットって控えめでクール、悪かったことなんてないもんです。

■なんで「Verizon」がいいの?/なんで「au」がいいの?
他社もLTEの対応エリアを拡大しているといっても、まだVerizonほどではありません。iPhone 5以降のLTEユーザーの大幅な増加でも、それら多くのユーザーを抱えられのは今の所、Verizonが1番かと。

日本国内だと、KDDI田中社長が勝利宣言をしているように、整備が進んでいる800MHzのLTE網が大きな武器となりそうです。もちろんソフトバンクもドコモも今後対応は進みますが、来年に期待というところでしょうか

もちろん例外はあり…
上記の話はあくまでも一般的な平均的なユーザーの話。当てはまらない人だっています。

■16GB:予算を抑えたい人。
■64GB:大きければ大きいほうがいいという人、溜め込みたい人。
■ゴールド、シルバー:色なんて本当は好みの問題。好きな色にしんしゃい。
■iPhone 5c:予算を抑えたい人、またはカラフルなものが好きな人。子ども用に。状況によって5cで十分な場合も多々あるでしょうね。

2013年9月11日水曜日

iPhone 5S、3色で登場 ― CPU、カメラ、指紋認証など新技術も盛りだくさん!



いよいよ次世代iPhoneが発表となった。

2色のiPhoneが出るとか、指紋認証機能が搭載されるというような噂が流れていた。またおそらくはプロセッサおよびカメラのアップデートも行われるだろうと見られていた。

噂の真偽の程はどうだっただろうか。

いろいろとアナウンスがあったのだが、取り敢えずiPhone 5Sに関するところをみておこう。